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英語て難しい
このごろ実は、ずっと英語を勉強してる。



そう、最近の僕はエセバイリンガル。



仮名を使って、英語カテゴリーのブログにレベルの低いコメントをしまくってる。


ほんと、迷惑。





自分でも英語ブログ書いてて、ランキングにも参加してるけど、微妙な位置を漂ってる。

そんなダメでもないけど、よろしくもないくらいの順位。




でも、最近自分のブログに、僕を先生呼ばわりする方が現れた。


変な人だ。

なんであえて、僕を師にするのかが分からない。


英検2級の僕の英語力に対して、上位のブログの方々はTOEIC満点とか、少なくとも、900点以上とってらっしゃる方がほとんど。


そんな人のブログの方が、ノウハウ的にも、内容的にも充実してるのは、当たり前。





この人は、英語を勉強する戦略を少し間違えてる。





そんな、ひねくれた考えは捨てて、素直に喜ぼうとも思う。



もしかしたら、スゴい僕と感性や考えが似てるのかもしれない。

それに、こういう人がいるから、僕も頑張れる。









ありがとう、~~~さん。
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【2006/08/29 16:53】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
テストだホイ。
また、あの半年に一度のアンチクショーがやってきましたよ。



そう



テストのアンチクショーが!!




ほんま、今回はテスト一週間前になって、ようやく初出席しだした授業ばっかりやったから、(いつもは、二回くらい出席してる。)かなり落としまくるやろなー思ってたけど、友達パワー全快で、テスト情報を集めまくったら、なんとか、8単位落とすくらいで済みそう。



ていうか、全くやる気でーへん。



なんで、こんな自分がやりたいことに関係なくて、これからも役に立つとは思えへんこと勉強せなアカンねんと経済学部を作ったヤツに聞きたい。




こうなったら、もう思い込みの力を借りるしかない。




「この勉強内容は、オレが将来なにかの大きいチャンスをつかむのに絶対に必要になってくる知識や!!!」とか



「このテスト受からな、死ぬ。」とか



・・・よし!!


若干やる気でた。






「今から、オレは、テスト以外のこと考えたら、生涯年収200万以下になる。」





【2006/07/18 17:17】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
また、自己満思考の連鎖。
今日はだいぶ長いこと忘れてた大事なことを思い出した。
いや、正確には、昔ほど、意識せんくなっただけやろけど。


子供の頃あんなに、考えて意識してたことやのに、もう忘れてる。
うん。今より頭よかったな、少年時代のオレ。


それは、何か人のことを人に伝えるとき、100%伝えることは無理ってことと、人を敬うことの大事さ。


小さい頃は、よく思ったものだ。
俺や、俺の気持ちや考えを俺のいない所で、勝手に話するなと。


絶対に違うねん。
絶対に話し手のバイアスがかかんねん。


俺が言ってた事を言うとかもアカンねん。
だって、俺の言ったことや、表情や語感やアクセントなど全てを誠実に再現できんのか、と言ったら絶対にムリやと思うから。



お前の主観で、勝手に知ったように喋んな。



そんなんよう思ってた。



今でも、週刊誌とかワイドショーとかもめっちゃ嫌い。
ほんまにウザいと思う。噂されたり、叩かれたり、ねたまれたりする人。


障害がある人はとてもツライとか、大変とか、勝手に言われたら腹立つそうだ。


そら、そうやね。
お前らオレの大変さ、ツラサ分かったつもりなんか?
いうわけや。


やから、24時間テレビとかの感動話をみても腹立つそうだ。


なんか、でもこの考えは、人嫌いの人になりそうやから、あんま気にせんのが一番なんやろけどね。


そう割り切るんもまた、大変やろけど。


あと、次に人を敬うことの大事さ。
人を敬うのを止めたら、その人の気持ちを考えんのを止めることに繋がる。だって、どうでもええモンね。


人の気持ちを考えんのを止めたら、つまらん人間になっちゃう。
自己中で、うぬぼれ者で、空気読めなくて、思慮浅くて、成長しない人間に。


そうなったらもう終わり。


ある意味死んだ状態。
心持と努力しだいで復活はできるけど。


それに、営業やコーチング、マーケティングなどの心理系のテクニックも突き詰めて考えていけば人の気持ちを考えることに帰結すると思う。


でも、人の気持ちを話だけで100%汲むなんて不可能に近いねん。
じゃあ、どうすればいいか?


自分も同じ体験するしかないと思うねん。
やから、相手の気持ちを考えるとき、相手の立場にたたなアカンねやと思う。


なんていうか、ほんまに当たり前のことばっかり思いつく今日この頃。



テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

【2006/07/07 09:02】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
客観的視点の是非と、ウダウダと考えの連鎖
自分を客観的に見ると、自分が相手にどう思われているか推測ができ、相手に合わせて自分を装ってしまいがちである。




なぜなら、ダメだと分かって、本来の自分でいることは愚かしいからだ。




例えば、ホントはだみ声のおばさんが電話では1オクターブ声が高くなるような。


そういうおばさんはおそらく普段のだみ声で、声しか相手に自分の印象を伝える機会がない電話で人と話すことは、相手が感じる自分の魅力を下げてしまう、愚かしいことと考えているのだろう。




確かにこれは、物事を良い方向(自分が感じる)に向かわせるので、とても大事で、気をつけなければならないことだ。
しかし、やはり本来の自分でないので、どこかで矛盾が出てくるし、ストレスが溜まる。






それに対して、自分を客観的に見なければ、素の自分で居れ、なにも気を使うことがない。非常に楽だし、何より相手に信用されやすい。
そして自分をものすごい大事に出来る。



しかし、それは、自分の成長をある面で止めることでもある。自分がどう振舞っているか分からないので反省が出来ないからだ。
自分の悪い点が見えていないので、周りが引いてるのに、さらにドン引きな発言を繰り返す人などもいる。そして信用も得やすいが騙されやすい。
自己満に陥りやすい。



以上のように、森羅万象のあらゆる事象の御他聞にもれず、客観的視点にはいい点と悪い点がある。



じゃあどうすればよいか。



一番良いのは、素の自分でもうこれ以上なく修正する必要がなくなること。
これだと、もう既に、最高の自分なので、周りに悪印象を与えずに、自分を貫き通せ、楽に強く過ごせる。


しかし、何が最高かは人によって違うし、自分が最高の振る舞いをしているつもりでも、相手は不快かもしれない。
結果自分の価値観を押し付けることになる。
つまりこれは、個性を重んじる現代において、まず成り立たない。



なので、客観的視点のバランスをとる。




実は多くの人がこれを取り入れている。




つまり、気の知れたものといるときだけ素の自分で居り、それ以外は客観的に自分を見つめて、気を抜かず、人間関係などを良い方向に向かわせる努力をする。



当たり前のことを書くのに、こんなに文字を書かなければならない。



いや、これは当たり前だと考えるのは軽率で、これをとても勉強になったという人もいれば、考えが足りず、ばか者扱いする人もいるだろう。




個性の概念を持ち出すと、色んな考えの答えが出ない。





「人それぞれ」という必殺ワード。





しかしそれだと不安なので、常識、ルール、理念などが存在する。




それを作り出すのが、色んな意味での「カリスマ」




「カリスマ」は色んな形をとる。



政治家、俳優、女優、芸人、社長、クラスで発言力のある子etc・・・





少なくとも最適と思われる答えは時代によって変わる。




それぞれの時代のカリスマによって、作り出される。




だから新聞を読んで、書籍も読んで、映画も観て、テレビも見て、人と話さなければならない。
そして、取捨選択し、いいものを取り入れなければならない。




これが、齢を重ねるごとに、難しくなる。




新しい考えを取り入れるのが、めんどくさいのだ。
もうそこには古い考えがあるから。



今まで、創り上げられた自分の考えを一度崩すのはかなり難しい作業だ。



自分が今まで自信を持っていた考えを自分で否定することに近い。



人にそれを教えていたなら、より困難を極めるだろう。




偉そうにしてた人ほど難しい。




だから、常に謙虚にいなければならない。



謙虚すぎると、今度は、個性やカリスマ性がなくなるので、やはりここもバランスが大事。




ここは譲れないという部分では自信を持った態度で臨み、あまり自分が関わったことのない、部分はとても謙虚な態度で臨む。




人によるが、トータルすれば、基本的にはある程度謙虚でいることが望ましい。




いや実績があれば、謙虚でもそのカリスマは失われず、逆に視野が広いと尊敬されるのか。




いやそれは日本だけでの話か。




つまりここまで、ウダウダ言ったけど、オレの言いたいことは、個性に対し、バランスとそのバランス感覚を養うために情報に敏感になることが大事ってこと。




・・・でどうでしょう??
【2006/06/20 21:44】 | 考え事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
映画を見た。
久しぶりにツタヤに行った。


ダンサーインザダークとウェールズの山っていうのを借りた。


前者は、なんかもうオカン大切にしようってほんまに思った。

最近オカンものの話に弱い。
自分があんまり、今オカン大切にできてる自身ないから余計弱い。


オカンは頑張ってる、人知れず頑張ってる。
そして最近老いも見え始めた。

そんなオカンに、オレは母の日なんもしてやれへんかった。


いつもより「ありがとう」って恥ずかしがらんと言ったくらい。


うあー自己嫌悪。


まぁ、悩んでもしゃあないけど。



もちろんおとんも頑張ってる。
不器用な人生の送り方してるから、人より余計苦労して生きてる。


もっと楽に生きて欲しいけど、そうはいかんらしい。



今度父の日がある。

バラエティを見ても笑えへんくらい感性が衰えたおとんに絵本でもプレゼントしようかと思う。

ちょっとでも笑ってくれたらええな。



話を映画に戻すと、ウェールズの山はショーシャンクの空に系の話やと思っててんけど、なんかちゃうかった。


足りんもんは付け足せばいい!


そんな考え方。


大事やと思う。




なにこのブログ?

うん自己満ブログやで。
【2006/05/30 04:53】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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